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セミナーのご案内




≪日立医薬品分野向けバリデーションセミナー≫
CSV新ガイドラインへの対応について

医薬品の製品品質を確保するために、医薬品分野で使用される分析手法・機器は、その適格性の保証が要求されます。とくに平成22年10月に厚生労働省より「医薬品・医薬部外品製造販売業者等におけるコンピュータ化システム適正管理ガイドライン(薬食監麻課長通知)」が出されました。その中で、分析機器はカテゴリー3に分類されており、本年4月からコンピュータ化システムバリデーション(CSV)の実施が求められています。
本セミナーでは、従来のバリデーションセミナーにこのガイドラインを新メニューとして加え、皆さまからのご質問にも広くご対応させていただく予定です。また、当社としてのバリデーションの考え方もご説明させていただきます。

開催日 2012年07月06日(金)
開催時間 13:30〜16:00
開催地 神奈川県
会場 株式会社日立ハイテクノロジーズ 東京ソリューションラボ
所在地・交通案内 神奈川県川崎市高津区坂戸3-2-1
かながわサイエンスパーク(KSP) R&DビジネスパークC棟
 地図・交通案内
対象者 医薬関連の分析機器ユーザー
(とくに日立の装置をご使用でなくても結構です)
参加費 無料
定員 10名
原則として、先着順とさせていただきます。
お申し込み 受付は終了いたしました。
多数のお申し込みをいただき、誠にありがとうございました。
問い合わせ先 (株)日立ハイテクノロジーズ
科学・医用システム事業統括本部 科学システム一部 担当/佐藤
TEL:03-3504-3647
プログラム
1 分析法バリデーションの概要のご紹介
(とくにHPLCのバリデーションを中心に)

2 新コンピュータ化システム適正管理ガイドラインのご紹介
と日立の対応


当社としてのバリデーションに関する考え方のご説明、昨年度発表以来好評を博しております日立HPLC「Chromaster(クロムマスター)」の実機見学も行います。

 日立高速液体クロマトグラフ Chromaster

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