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ライフサイエンスニュース




トピックス/展示会・セミナー情報バックナンバー

2008年8月1日
  「超高速分析用モノリス型シリカカラムと日立HPLCの組み合わせによる超高速分析データ」のご紹介!
このたび市販化された超高速分析に適した内径2mmのモノリス型シリカカラム クロモリス®カラム(メルク社製)を用いた分析例をご紹介します。
クロモリスカラムとは、シリカロッドを分離用単体として用いたカラムで、カラム背圧も非常に低いです。コンベンショナルHPLCの耐圧でも高流量条件とすることで、分析の高速化も可能です。 超高速分析をぜひご確認ください。
*クロモリス® はMerck KGaA社の登録商標です。
  「液体クロマトグラフ(HPLC)アプリケーションデータ」公開!
今回は、食品分野から「ニンヒドリン−ポストカラム法を用いたアミノ酸の分析」「超高速LCを用いた食品中の安息香酸、ソルビン酸、デヒドロ酢酸の分析」、環境分野から「室内空気のアルデヒドの測定」のデータをPDFで公開いたします。
  「情報広場vol.118 電量滴定法による塩分濃度計 CLD-100」のご紹介!
電量滴定法を用い、塩素イオンを測定することで、塩分を迅速かつ高精度に測定し、硝酸銀滴定法に比べて、簡便かつ低コスト。平沼塩分濃度計 CLD-100をご紹介します。
  「第28回 日本糖質学会年会」のご案内!
8月18日(月)〜20日(水)までつくば国際会議場にて開催されます。「液体クロマトグラフ質量分析計 NanoFrontier eLD」を出展いたします。
  「MPSA 2008」のご案内!
8月26日(火)〜29日(金)まで北海道大学学術交流会館にて開催されます。日立ハイテクでは「液体クロマトグラフ質量分析計 NanoFrontier eLD」を出展するとともに、ランチョンセミナーも行います。
  「日本分析化学会 第57年会」のご案内!
9月10日(水)〜12日(金)まで福岡大学 七隈キャンパスにて開催されます。ポスター会場にて「高速液体クロマトグラフ LaChrom Elite」「偏光ゼーマン原子吸光光度計Z-2010」をはじめ製品をご紹介いたします。
  「SURTECH 2008」のご案内!
ものづくり−地球にやさしい表面技術のすべて−と題し、9月10日(水)〜12日(金)まで幕張メッセにて開催されます。 分光光度計、前処理固相充填カラムを出展いたします。
  「≪お応えします分析のコツセミナー≫(仙台)」のご案内!
9月17日(水)に駅前のぞみビル(仙台市)にて開催する≪お応えします分析のコツセミナー≫のご案内です。HPLC、分光光度計、原子吸光光度計の分析のコツほか、卓上顕微鏡を紹介します。先着30名さま順のお申し込み制(参加費無料)です。みなさまのご参加をお待ちしています。

2008年7月25日
  「2008 分析展」のご案内!
"最先端を、最前線へ。"〜分析から評価まで先端ソリューションは日立ハイテクから〜 をテーマに日立ハイテクブースでは、機器やシステムなどの最新の分析ツールを一同に出展いたします。営業、設計、開発、サービスを含めた各担当者がブースに常駐し、皆さまの分析業務に関するご質問にお応えします。
また、日立ハイテク製品の最新技術や分析業務に役立つちょっとしたコツなどをご紹介する説明会・セミナーも開催いたします。みなさまのご来場をお待ちしています。

2008年7月15日
  「分光光度計 基礎講座 <第2回 比色分析について>」のご紹介!
「紫外・可視分光光度計で何ができる?」から「分光光度計の仕組み」まで、知っておきたい分光光度計の基礎講座第2弾!、<比色分析について>です。
比色分析とは、色をみて物質を分析する方法を言います。「色」とは何か、色を見せてくれる「光」とは何か、光と色の関係について紹介いたします。
  「LaChromUltra カラムプレゼントキャンペーン(2008年9月30日まで)」のご案内!
キャンペーン期間中に、日立超高速液体クロマトグラフ LaChromUltraをご購入いただいたお客さまに、LaChromUltra C18カラムシリーズからご希望の3本をプレゼントいたします。
超高速LCをご検討のお客さま、ぜひこの機会にご検討ください。
  「サーモサイエンティフィック社製品(ICP)アプリケーションデータ」のご案内!
"金メッキ液中の金分析"はじめ、「バイオ・食品」、「環境」、「化学・材料」の各分野にわたるアプリケーション例をご案内します。
詳細は、会員制情報検索サイト「S.I.navi(エスアイナビ)」で紹介しています。

2008年7月2日
  「≪お応えします分析のコツセミナー≫(沖縄)」のご案内!
8月6日(水)に沖縄県工業技術センター(うるま市)にて開催する≪お応えします分析のコツセミナー≫のご案内です。HPLC、分光光度計、分光蛍光光度計、原子吸光光度計の分析のコツを紹介します。両日ともに先着60名さま順のお申し込み制(参加費無料)です。みなさまのご参加をお待ちしています。

2008年7月1日
  「サーモフィッシャーサイエンティフィック社製品アプリケーションデータ」公開!
サーモサイエンティフィック社製品のアプリケーションデータの掲載を開始しました。「バイオ・食品」「環境」「化学・材料」「エレクトロニクス」の分野ごとに紹介しています。ぜひご活用ください。
 フーリエ変換赤外分光装置(FT-IR)
 ラマン分光装置
 ICP発光分析装置
 ガスクロマトグラフ質量分析計(GC/MS)
 ICP質量分析装置(ICP/MS)
  「分光光度計(UV-Vis)アプリケーションデータ」のご案内!
「分光光度計を用いたクロメート皮膜中の6価クロムの分析」を更新しました。詳細は、会員制情報検索サイト「S.I.navi(エスアイナビ)」で紹介しています。
  「液体クロマトグラフ(HPLC)アプリケーションデータ」公開!
「栄養飲料中の水溶性ビタミンの測定」「テトロドトキシンの分析(PDF形式、584KB)」 「陰イオン界面活性剤の分析(PDF形式、592KB)」「高麗人参エキス中のギンセノシドの測定」の測定データを公開いたします。
  「≪お応えします分析のコツセミナー≫(広島)(岡山)」のご案内!
8月26日(火)に広島県情報プラザ(広島市)、8月27日(水)に岡山テルサ(都窪郡)にて開催する≪お応えします分析の コツセミナー≫のご案内です。HPLC、分光光度計、原子吸光光度計の分析のコツを紹介します。両日ともに先着順のお申し込み制(参加費無料)です。みなさまのご参加をお待ちしています。
 8月26日(火)(広島)
 8月27日(水)(岡山)

2008年6月16日
  「分光光度計 基礎講座」のご案内!
「分光光度計 基礎講座」と題し、「紫外・可視分光光度計で何ができる?」から「分光光度計の仕組み」まで、知っておきたい分光光度計の基礎を紹介いたします。初めて装置をご使用になる方はぜひご活用ください。 全8回の連載です。
  「お応えします分析のコツセミナー(東京)」のご案内!
7月16日(水)に航空会館(東京都港区)で開催いたします。HPLC、分光光度計、原子吸光光度計の分析のコツのご紹介のみらなず、装置のメンテナンス・トラブル解決方法についてのご相談をお受けするコーナーを設置します。お申し込み制(参加費無料)です。
  「第24回 日本DDS学会 学術集会」のご案内!
"異分野融合によるDDSの新時代"をテーマに六本木アカデミーヒルズで開催される学術集会です。日立ハイテクでは、HPLC、分光光度計のパネルを展示いたします。
  「第20回 日環協・関東支部環境セミナー in Utsunomiya」のご案内!
(社)日本環境測定分析協会 関東支部が主催の環境セミナーが宇都宮で開催されます。日立ハイテクでは分光光度計、原子吸光光度計のパネルを展示いたします。
  「第34回 BMSコンファレンス」のご案内!
第34回は、裏磐梯ロイヤルホテルで開催されます。日立ハイテクでは企業新技術の発表として新発売の"日立液体クロマトグラフ質量分析計 NanoFrontier eLD"をご紹介いたします。
  「日本ヒトプロテオーム機構 第6回大会」のご案内!
"創薬、バイオマーカー探索に向けて"をテーマに、ホテル阪急エキスポパーク(大阪府)にて開催される第6回大会です。日立ハイテクでも、プロテオミクス解析技術にお役に立てる装置を展示いたします。

2008年6月2日
  「LaChromUltra メソッドトランスファーツール提供」のご案内!
日立超高速液体クロマトグラフ LaChromUltraをご購入のお客さまに、無償でご提供するツールのご案内を開始しました。L-2200U形オートサンプラのシリアルNo.が必要になります。あらかじめご確認の上、ぜひお問い合わせください。
  「液体クロマトグラフ(HPLC)アプリケーションデータ」公開!
日立ハイテクが長年蓄積したアプリケーションデータの一部を「食品」「環境」「医薬品・生化学」「化学・材料」のカテゴリ別に一部データを紹介しています。 クロマトグラムをはじめ、検量線、スペクトル(DAD使用時)、試料の前処理なども掲載されています。ぜひご活用ください。(全データは、会員制情報検索サイト「S.I.navi(エスアイナビ)」に掲載しています)
  「固相前処理カラム/HPLCカラム」コンテンツ更新!
HPLCカラム/固相前処理カラムのラインアップを仕様・価格つきで紹介しています。 HPLCカラムをご検討のお客さま、元素分析装置の前処理カラムをお探しのお客さまはぜひご覧ください。
  「≪お応えします分析のコツセミナー≫(四国)」のご案内!
7月9日(水)に徳島市で開催いたします。HPLC、分光光度計、分光蛍光光度計、原子吸光光度計について充実した内容です。分析のちょっとしたコツをぜひお聞きください。お申し込み制(参加費無料)です。
  「HPLCとpH計を上手に使いこなすこつセミナー (佐賀)(鹿児島)」のご案内!
6月30日(月)は佐賀勤労者福祉センターにて、7月2日(水)は鹿児島大学にて装置を上手に使いこなすこつセミナーを開催いたします。 両日とも先着50名のお申し込み制(参加費無料)です。
 6月30日(月)(佐賀)
 7月2日(水)(鹿児島)

2008年5月26日
  「液体クロマトグラフ質量分析計(LC/MS)テクニカルノート(NF/TN-001)」のご案内!
新型"NanoFrontier eLD"は、QuECD®を搭載したLIT-q-TOF質量分析装置で、高速ECDを生かしたLC-ECD-MS/MS測定のほか、CIDとECDを組み合わせた測定が可能です。QuECD®モードを用いた翻訳後修飾解析、および鎖長の長いペプチドの配列解析の測定例を紹介します。

2008年5月21日
  「第15回 クロマトグラフィーシンポジウム」のご案内!
5月29日(木)〜31日(土)(展示は30日(金)・31日(土))、グランシップ(静岡県コンベンションアーツセンター)にて 開催されます。当社からは液体クロマトグラフ、超高速液体クロマトグラフなどをパネル展示いたします。
  「第17回 環境化学討論会」のご案内!
6月11日(水)〜13日(金)まで神戸国際会議場で開催されます。
  「JPCA Show 2008」のご案内!
社団法人日本電子回路工業会主催の国際電子回路産業展です。自動滴定装置をはじめとした平沼産業製品を出展いたします。

2008年5月7日
  「2008年度版御予算申請用カタログ」のご紹介!
弊社主要製品の特長や概算価格を紹介する、御予算申請用カタログの2008年度版を紹介します。機器の選定や予算化の手引きとして、ご活用いただけます。ご要望のお客さまはぜひお問い合わせください。
  「≪お応えします分析のコツセミナー≫(京都)(大阪)」のご案内!
京都は6月18日(水)京都私学会館にて、大阪は6月25日(水)メルパルクOSAKAにて開催いたします。
分析のちょっとしたコツをぜひお聞きください。お申し込み制(参加費無料)です。
 6月18日(水)(京都)
 6月25日(水)(大阪)
  「食品分析セミナー 〜食の安全と安心〜(東京)(大阪)」のご案内!
昨今「食の安全・安心」に関する関心はますます高まりつつあり、分析法の妥当性評価、精度管理、さらには正しい分析環境で分析することによる信頼性の確保は必要不可欠です。《〜食の安全と安心〜》をテーマに、食品分析技術を紹介いたします。(東京)(大阪)とも定員100名のお申し込み制(参加費無料)です。
 6月20日(金)(東京)
 7月25日(金)(大阪)
  「第57回 日本医学検査学会展示発表会」のご案内!
今回の展示ブースでは、「臨床検査の質の向上に貢献する日立ハイテクノロジーズ」をキーワードに、お客様のニーズに対して、各種検査機器・システム・サービスに代表される様々なソリューションを紹介いたします。アクセスサッポロにて5月30日(金)、31日(土)に開催されます。皆さまのご来場お待ちしております。

2008年4月15日
 

「日立高速液体クロマトグラフLaChrom/LaChrom Elite ユーザーセミナー」のご案内!
下記より、ご都合のよい日程、場所をお選びいただけます。ユーザーの皆さまを対象に無料で行なっておりますので、是非ご利用ください。

〜東京〜
 EZChrom Elite 基礎コース 5/7(水)
 EZChrom Elite 三次元コース 5/8(木)
 EZChrom Elite 三次元コース 5/9(金)

 D-7000/2000 Elite形HPLCマネージャ 基礎コース 9/17(水)
 D-7000/2000 Elite形HPLCマネージャ 三次元コース 9/18(木)
 D-7000/2000 Elite形HPLCマネージャ 応用コース 9/19(金)

・ L-2000 メンテナンスコース
 7/29(火)午前    7/29(火)午後    7/30(水)午前    7/30(水)午後

・ L-7000 メンテナンスコース
 7/31(木)午前    7/31(木)午後

〜大阪〜
 EZChrom Elite 基礎コース 5/14(水)
 EZChrom Elite 三次元コース 5/15(木)
 EZChrom Elite 三次元コース 5/16(金)

 D-7000/2000 Elite形HPLCマネージャ 基礎コース 6/4(水)
 D-7000/2000 Elite形HPLCマネージャ 三次元コース 6/5(木)
 D-7000/2000 Elite形HPLCマネージャ 応用コース 6/6(金)

・ L-2000 メンテナンスコース
 7/17(木)午前    7/17(木)午後    7/18(金)午前    7/18(金)午後

・ L-7000 メンテナンスコース
 9/4(木)午前    9/4(木)午後    9/5(金)午前    9/5(金)午後

  「情報広場vol.117 日立分光蛍光光度計による有機EL材料量子収率の測定」のご紹介!
近年、光学機器の発展・量産化に伴い、液晶・有機ELなどに用いられる蛍光体材料についてその発光効率が注目され量子収率の測定が行われるようになりました。量子収率は、サンプルが吸収する光に対して、どのくらいの発光(蛍光)があるかという比率を示し、この値が高いほど発光効率が高いサンプルといえます。高性能の日立分光蛍光光度計が固定量子収率測定に威力を発揮しているデータを紹介します。
  「第56回 質量分析総合討論会」のご案内!
5月14日(水)〜16日(金)につくば国際会議場で開催されます。みなさまのご来場をお待ちしております。

2008年4月1日
  「情報広場vol.116 U-4100形分光光度計 近赤外測定システム」のご紹介!
光通信分野で使用されるAR(反射防止)コートの測定など、 近赤外領域において低ノイズで測定ができるInGaAs検知器を日立分光光度計U-4100形用の標準アクセサリとなりました。InGaAs検知器は波長範囲850〜1600nmにおいては、標準検知器であるPbSより高い安定性を示します。波長範囲の上限1700nmと低くなりますが、近赤外波長の反射率(透過率)の低い領域において、ノイズ低減効果が顕著に現れるため、近赤外領域における測定をされているお客さまにはお試しいただきたく、今回紹介いたします。
  「液体クロマトグラフ質量分析計(LC/MS)アプリケーションノート(NF/AN-012)」更新!
タンパク質の発現プロファイルの定量的な比較を行なうために、マスクロマトグラムから、ペプチドあるいはタンパク質の存在量を定量しようという 試みが行なわれています。そこで、NanoFrontier LDで解析をした結果を紹介します。異なる試料のマスクロマトグラムからピークの溶出時間、 高さを計算し、溶出時間と質量値をもとに、対応するペプチドを同定し、 試料間でのペプチドの量比および それに基づいたタンパク質の量比を計算しました。再現性や定量性は十分であり、内部標準を利用することでより正確な分析が可能になり、得られたピークの定量値をもとに、試料間のクラスター解析を行なった結果を是非ご覧ください。
  「液体クロマトグラフ(HPLC)アプリケーションデータ」更新!
農産物中残留農薬分析における精製用のGPC分画カラム NOBIAS SE-FR1Eを使用し、農薬を少量の分画で回収できるため、精製・濃縮効果が高く、溶媒使用量が少ないという特長があります。今回、HPLCを用いて精製したホウレンソウ試料中の農薬を、ガスクロマトグラフ(GC)とGC/MSにより測定しました。詳細は、会員制情報検索サイト「S.I.navi(エスアイナビ)」で紹介しています。
  「日立液体クロマトグラフ質量分析計 新技術セミナー」のご案内!
昨今、液体クロマトグラフ質量分析計による解析は、技術の進歩により、タンパク質の網羅的解析や翻訳後修飾解析、さらには低分子・代謝産物の解析など、 解析アプリケーションが急速に拡大しております。このたび弊社では、液体クロマトグラフ質量分析計にご関心のある皆さまへ、最先端の研究に携わる講師による講演と、弊社グループのECD技術(電子捕獲解離法) をはじめとした最新技術を紹介させていただくセミナーを、下記の通り開催いたします。100名様のお申し込み制です(参加費無料)。
  「技術機関誌 SI NEWS VOL.51 No.1(MARCH 2008)」のご紹介!
「超高速液体クロマトグラフLaChromUltraシステム 検出器のラインナップを強化」はじめ研究論文、技術情報を紹介します。詳細は、会員制情報検索サイト「S.I.navi(エスアイナビ)」で紹介しています。

2008年3月17日
  「情報広場vol.115 NOBIAS GPC分画前処理カラムによる農産物中残留農薬の精製」のご紹介!
昨今、ますます「食の安全」に関する意識が問われているなかで、厚生労働省は冷凍加工食品の残留農薬検査の実施を決めました。
残留農薬の分析を迅速に行なうことは、食品の安全を確保するための対策の1つとして重要な項目です。
食品の前処理は煩雑で手作業による操作が多いのが現状ですが、弊社ではこの精製過程を簡略化できるGPC分画前処理カラムNOBIAS SE-FR1Eを開発しました。NOBIASを使用し、ホウレンソウ中の残留農薬をHPLCで測定したデータを紹介します。
  「液体クロマトグラフ質量分析計(LC/MS)アプリケーションノート(NF/AN-011)」更新!
非常に多くの成分が含まれている血清をサンプルとし、保持時間とm/zに対するイオン強度の違いを色で示した2次元マップによって、分離の状況や試料の差異を把握した一例を紹介します。
成分の差異はもとより、ケミカルノイズやイオン化抑制の影響、液クロの分離を改善するヒントなど、非常に多くの情報が隠れていることがわかります。マスクロマトグラムやマススペクトルのような2次元の表現手段との違いをご覧ください。
  「原子吸光光度計(AA)アプリケーションデータ」更新!
「固相抽出を前処理に用いる河川水および海水中の6価クロムの電気加熱原子吸光分析」「グラファイト炉法による温度プログラム自動作成機能を用いた測定例」を更新しました。
詳細は、会員制情報検索サイト「S.I.navi(エスアイナビ)」で紹介しています。
  「第1回 原薬・中間体 研究開発機器展(P-MEC JAPAN2008)」のご案内!
4月9日(水)〜11日(金)まで東京ビッグサイトで開催いたします。
弊社からは、液体クロマトグラフ質量分析計NanoFrontier LDはじめ、高速液体クロマトグラフLaChrom Elite、コロナマイクロプレートリーダSH-1000ほかを出展いたします。皆さまのご来場をお待ちしております。
  「第18回 ファインテック・ジャパン(フラットパネルディスプレイ研究開発・製造技術展)」のご案内!
FPD業界世界最大の展示会が4月16日(水)〜18日(金)に開催されます。
「光度計の日立」は分光光度計U-4100、分光蛍光光度計F-7000ほか、MOCON®超高感度水蒸気透過率測定装置 AQUATRAN®を出展予定です。ぜひ日立ハイテクノロジーズのブースにお立ち寄りください。
  「≪お応えします分析のコツセミナー≫(筑波)(中部)」のご案内!
このたび、皆様のお仕事にお役立ていただけるよう≪お応えします分析のコツセミナー≫と題し、セミナーを開催いたします。
弊社分析装置のアプリケーションエンジニアが分析のちょっとしたコツやノウハウを紹介します。
今回は、ひたちなか市(筑波)と福井市(中部)についてご案内します。
 4月23日(筑波)
 4月25日(中部)
  「日立ハイテク 分析機器実習セミナー(2008年4月〜9月)」のご案内!
日頃より弊社取扱分析機器をご愛用いただいておりますお客さまのお役に立てますよう実習セミナー(有償)を開催しております。弊社分析部門の技術者が講師となり、少人数制にて実施いたします。
茨城地区、大阪地区で実施いたしますのでご活用ください。

<基礎編>
・高速液体クロマトグラフ実習セミナー【基礎編(2日コース)】
 茨城:7/17(木)・18(金)
 茨城:9/18(木)・19(金)
 大阪:7/10(木)・11(金)
・原子吸光光度計 実習セミナー 【基礎編(2日コース)】
 茨城:8/21(木)・22(金)
 大阪:5/22(木)・23(金)
・原子吸光光度計(フレーム法) 実習セミナー 【基礎編(1日コース)】
 大阪:7/24(木)
・ガスクロマトグラフ 実習セミナー 【基礎編(1日コース)】
 茨城:8/8(金)
・分光光度計 実習セミナー【基礎編(1日コース)】
 茨城:6/6(金)
 大阪:9/19(金)
・アミノ酸分析計 実習セミナー【基礎編(2日コース)】
 茨城:6/26(木)・27日(金)
・分光蛍光光度計 実習セミナー【基礎編(1日コース)】
 茨城:5/23(金)

<応用編>
・6価クロム分析 実習セミナー【基礎編(1日コース)】
 茨城:5/30(金)
 大阪:7/23(水)

2008年3月3日
 

「国際シンポジウム 植物プロテオーム研究の最前線」のご案内!
プロテオミクス技術が有用植物にいかに貢献できるかが議論される国際シンポジウムです。日立液体クロマトグラフ質量分析計 NanoFrontier LDの機器展示を行ないます。

  「日本薬学会 第128会 併催展示会」のご案内!
3月26日(水)〜28日(金)の3日間、パシフィコ横浜で開催されます。機器展示のほかに、超高速HPLCやLC/MSに関する日立ハイテクの最新情報を紹介します。事前のお申し込みは不要です。
  「日本化学会 第88回春季年会 付設展示会2008」のご案内!
立教大学池袋キャンパスにて開催されます。付設展示会にもぜひご来場ください。

2008年2月15日
 

「日立分光光度計 U-4100 近赤外測定システム」のご紹介!
U-4100形分光光度計近赤外測定システムの発売を開始します。本システムは、近赤外用検知器としてInGaAsを採用したもので、反射率(透過率)の低い領域でノイズ低減効果が顕著です。光通信分野で使用されているAR(反射防止)コートの測定などに効果を発揮します。

  「日立レシオビーム分光光度計 U-1900:話題の分析 微量六価クロムの高感度分析」のご紹介!
弊社では固相前処理カラム「ノビアス」を用いることにより、六価クロムの高感度測定が実現しました。その手順と定量結果をご紹介します。
  「日立超高速液体クロマトグラフ LaChromUltra:快適!LC活用術 「甘味料(アスパルテーム)の測定」」のご紹介!
コーラとダイエットコーラに含まれる人口甘味料(アスパルテーム)の測定例をご紹介します。超高速HPLCの使用により、迅速な測定が可能です。
  「日本農芸化学会2008年度大会 附設展示会」のご案内!
日本農芸化学会は昨年度同じく、名城大学にて開催されます。弊社からは製品のみならず、受託解析サービスもご紹介します。3月27日(木)、28日(金)です。

2008年2月1日
  「日立高速液体クロマトグラフ質量分析計 LCMS基礎講座」開講のご案内!
「LC/MSって何?」LC/MSもさまざまな機種があり、できることが異なります。NanoFrontierでどのようなデータが得られるのか、みなさまの疑問にお応えしマス。
  「nano tech 2008 国際ナノテクノロジー総合展・技術会議」のご案内!
2月13日〜15日に東京ビックサイトで開催される展示会のご案内です。日立ハイテクノロジーズは、ナノテクノロジー分野におけるグローバルトップを目指し、先進技術の一端をご紹介します。

2008年1月21日
 

「日立高速液体クロマトグラフ LaChrom Elite : 快適! LC活用術 合成高分子の測定」のご紹介!
合成高分子の測定には、試料中の成分を分子の大きさによって分離するGPC(GelPermeation Chromatography)を用いた 分子量分布測定が幅広く用いられています。第1回は、材料分野へのHPLCの活用術として、エポキシ樹脂の測定例をご紹介します。

  「最新<無機分析装置>セミナー(北海道)」のご案内!
昨今、めざましく進歩している元素分析装置について、アプリケーション事例とともにご紹介させていただくセミナーを開催いたします。 定評のある日立原子吸光光度計の基礎講座はじめ、サーモフィッシャーサイエンティフィック(株)製のICP、ICP-MSなど 無機分析における最新の情報をご提供いたします。お申し込み制(定員40名、無料)です。

2007年12月17日
 

「液体クロマトグラフ質量分析計(LC/MS)アプリケーションノート(NF/AN-010)」更新!
「質量分析法による糖鎖構造解析 N-およびO-結合型糖ペプチドの直接構造解析」をご紹介します。
糖鎖は、タンパク質の構造の安定化や機能に直接関与しているだけでなく、細胞間の接合や情報伝達のアンテナ的役割も担っています。
糖鎖構造の変化は、癌など多くの疾病とも深く関わっていることが解明されつつあり、重要な研究課題の一つとなっています。
そこで今回は、糖鎖、糖ペプチドの構造解析の現状とその課題、分析例について紹介いたします。

  「分析分野別製品紹介」の改定!
「食品」「環境」「光学材料」「メディカル」と4分野に向けて、分析項目や対象物質から、製品をご紹介いたします。
製品をご検討の際にぜひお役立てください。
 食品  環境  光学材料  メディカル

2007年12月3日
 

「情報広場vol.114 3価クロム化成処理品抽出水に含まれる微量6価クロムの高感度分析」のご紹介!
2006年7月に施行されたRoHS指令(電気電子機器に含まれる特定有害物質使用制限指令)では Cd、Pb、Hg、Cr6+、臭素系難燃剤PBB(ポリ塩化ビフェニル)、PBDE(ポリ臭化ジフェニルエーテル)の 6物質が対象電気電子機器に対して使用禁止になりました。 RoHS指令に対応するため、固相前処理カラム「ノビアス」を前処理に用いた微量6価クロムの高感度分析法をご紹介します。

  「21CFR Part11への対応」製品追加のご案内!
新たに日立ダブルビーム分光光度計 U-2900/2910が、21CFR Part11の対応製品に加わりました。 使いやすさと信頼性を追求し、測定データの管理も容易な分光光度計です。Part11対応の分光光度計をお探しのお客さまは、是非ご検討ください。

2007年11月20日
 

「NanoFrontier LDお応えしマス キャンペーン
(2007年11月20日〜2008年1月31日)」のご案内!

ただいま、日立液体クロマトグラフ質量分析計「NanoFrontier LD」に関する資料請求やお問い合わせをいただいた方にはプレゼントをお送りするキャンペーンを開催しております。
また、LC/MSだからできること、ミリマス測定やMSn測定についてご紹介しております。分析にお悩みの方は是非、この機会をご利用ください。


2007年11月15日
 

「研究分野別カタログ(メッキ液分野向け製品)」のご紹介!
分析にお困りのお客さまにお役に立てるよう、メッキ液の測定方法やデータ、装置構成例を掲載したアプリケーション集、 関連資料をご用意しています。

  「情報広場vol.111 超高速LC(FL)によるアミトロールの分析」のご紹介!
アミトロールは食品中において「不検出」とする農薬に規定されています。試験法をご紹介します。
  「BMB2007(第30回日本分子生物学会年会・第80回日本生化学大会 合同大会)」のご案内!
LC/MS、MassARRAY(R) Compact システムの製品展示のほか、受託解析サービスもご紹介します。また、12月13日(木)はランチョンセミナーも開催いたします。皆さまのご参加をお待ちしております。
  「分析機器を上手に使いこなすコツ セミナー(静岡・三島)」のご案内!
12月13日(静岡)    12月14日(三島)
メーカーの技術者がそれぞれの分析装置について、「分析のコツや基礎」をテーマに講演させていただきます。 先着50名(参加費無料)のお申し込み制です。

2007年11月1日
  「液体クロマトグラフ質量分析計(LC/MS)アプリケーションノート(NF/AN-009)」更新!
「NanoFrontier LDを用いた医薬品中の不純物分析」と題し、代表的な抗生物質の1つであるErythromycinいn含まれる"不純物分析"についてご紹介します。
 

「研究分野別カタログ(薬品分野)(光学材料分野)」のご紹介!
既にご紹介をしております「食品分野向け」「環境分野向け」に続き、「薬品分野向け分析システム・機器 総合カタログ(研究・開発)」「薬品分野向け分析システム・機器 総合カタログ(製造・品質管理)」、「光学材料分野向け分析システム・機器 総合カタログ」をご紹介します。日立ハイテクの製品ラインアップを是非ご覧ください。

  「情報広場vol.110 めっき液の濃度管理には、平沼の自動滴定装置が最適です」のご紹介!
安定した品質のめっきを行なうために、めっき液の分析は使用回数に関らず定期的に行なう必要があります。 自動滴定装置を用いた分析例をご紹介します。
「日立高速液体クロマトグラフLaChrom/LaChrom Elite ユーザーセミナー」のご案内!
下記より、ご都合のよい日程、場所をお選びいただけます。ユーザーの皆さまを対象に無料で行なっておりますので、是非ご利用ください。

 EZChrom Elite 基礎コース 大阪:11/14(水)
・ EZChrom Elite 三次元コース 大阪
 11/21(水)    11/22(木)
 EZChrom Elite 基礎コース 東京:11/20(火)
・ EZChrom Elite 三次元コース 東京
 11/15(木)    11/16(金)

 D-7000/2000 Elite形HPLCマネージャ 基礎コース 大阪:12/5(水)
 D-7000/2000 Elite形HPLCマネージャ 三次元コース 大阪:12/6(木)
 D-7000/2000 Elite形HPLCマネージャ 応用コース 大阪:12/7(金)
 D-7000/2000 Elite形HPLCマネージャ 基礎コース 東京:1/29(火)
 D-7000/2000 Elite形HPLCマネージャ 三次元コース 東京:1/30(水)
 D-7000/2000 Elite形HPLCマネージャ 応用コース 東京:1/31(木)

・ L-2000 メンテナンスコース 大阪
 2/7(木)午前    2/7(木)午後    2/8(金)午前    2/8(金)午後
・ L-2000 メンテナンスコース 東京
 3/12(水)午前    3/12(水)午後    3/13(木)午前    3/13(木)午後

・ L-7000 メンテナンスコース 大阪
 3/6(木)午前    3/6(木)午後    3/7(金)午前    3/7(金)午後
・ L-7000 メンテナンスコース 東京
 3/14(金)午前    3/14(金)午後

  「食品開発展 2007」のご案内!
食品の安全性と健康機能情報が一堂に集まります。展示会のほか、プレゼンテーションセミナー、記念セミナーも開催されます。皆さまのご来場をお待ちしております。
  「第5回 糖鎖科学コンソーシアムシンポジウム」のご案内!
医療糖鎖バイオマーカーの開発と糖鎖機能の解明をテーマに、東京コンファレンス(品川)にて開催されます。当社では、液体クロマトグラフ質量分析計NanoFrontier LDをパネル展示いたします。
  「第7回 国際ゲノム会議」のご案内!
テーマは「見えてきた新たなる地平」です。ゲノム科学は今や、ゲノム研究者に限られたものではなく、医学、生物学、物理、化学、工学、情報学の幅広い分野に関わっております。MassARRAY(R)Compactシステムを展示いたします。
  「第28回 日本臨床薬理学会年会」のご案内!
「優しい薬物療法」をテーマに、11月28日〜12月1日の会期です。展示ブースは11月30日までとなります。当社では受託解析ほかを展示いたします。
  「平成19年度 第15回日環協・環境セミナー全国大会 in Miyazaki」のご案内!
今年は宮崎でサブタイトル「九州からアジアの環境を考える!」と銘打って開催されます。日立偏光ゼーマン原子吸光光度計 Z-2010シリーズ、コロナ吸光グレーティングマイクロプレートリーダ SH-1000Labほかを展示いたします。
  「メタロミクス国際シンポジウム 2007」のご案内!
メタロミクスは、2004年に生体金属に関連した総合科学として提唱された、新しい生命科学研究分野です。本シンポジウムはメタロミクスに関する第1回国際シンポジウムとなります。日立偏光ゼーマン原子吸光光度計Z-2010のパネル展示ほかを出展いたします。

2007年10月15日
  「固相前処理カラム/HPLCカラム」のご紹介!
幅広い分析ニーズにお応えするため、前処理から分析まで豊富なカラムラインアップをご紹介いたします。
 

「2007年度 日本分析化学会九州支部・機器分析ワークショップ
〜日立超高速液体クロマトグラフのご紹介"その最新機能と最新アプリケーション"〜」

最近脚光を浴びている超高速液体クロマトグラフをテーマとしたセミナーを開催いたします。 先着40名(参加費無料)のお申し込み制です。みなさまのご参加をお待ちしております。

  「第94回 日本食品衛生学会学術講演会」のご案内!
日立超高速液体クロマトグラフLaChromUltra、および日立前処理分析用カラム ノビアス(NOBIAS)の展示を行ないます。
  「第2回 メタボロームシンポジウム」のご案内!
今回のサブタイトルは「生理機能の理解と病態解析に向けて」。日立ハイテクでは日立液体クロマトグラフ質量分析計 NanoFrontier LDをご紹介いたします。
  「第18回 クロマトグラフィー科学会議」のご案内!
北海道函館市民会館にて、日立液体クロマトグラフ質量分析計 NanoFrontier LD、日立超高速液体クロマトグラフ LaChromUltraを展示いたします。
  「第44回 ペプチド討論会」のご案内!
富山国際会議場にて、日立液体クロマトグラフ質量分析計 NanoFrontier LDの展示を行ないます。

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